Reading Queue · 用途別ガイド
読みかけのページと気になった一節を、自分の読書ノートに
読書好きがページ数・時間・ページ付きメモを残し、休んだ日も含めて振り返る使い方を、既存実画面から紹介します。
· 株式会社CairoPlus
何冊かを並行して読むと、最後に読んだページや、気になった文章の場所が分からなくなることがあります。冊数だけでなく、読みかけの時間も記録したい人には、ページとメモを一緒に残す方法があります。Reading Queueは、紙の本や電子書籍の読書状況を自分で記録するAndroidアプリです。
公式紹介ページには、本棚、ページ付きノート、中断した本、1週間の記録の既存実画面があります。週の見本では、記録したページ数と時間、読書した日数がまとまり、読まなかった日も0として並びます。架空の読書データを使った見本で、記録の振り返り方を確認できます。ノートの画面も合わせて見ると、進み具合と読んで考えたことを分けて残す使い方が分かります。
使うときは本を登録し、読んだページ数と時間を記録します。現在のページから差分を計算する方法や、読書タイマーも使えます。感想や残したい一節にはページ番号を添えて保存し、後から検索・編集できます。途中で休む本は中断や途中終了の状態にしても、履歴とメモが残ります。
日々の記録は7日間で見返せるほか、先月・今年・指定期間で確認できます。期間集計には日付のある記録とノートを使い、読書記録を残した日を読書日数として数えます。自分で残した分を振り返るノートとして使えます。
読書を振り返るときは、「先月」「今年」の期間ボタンで集計する範囲を切り替えられます。読書画面から現在のページを記録し、測った時間とページ付きノートを合わせて見直してください。現在のノートCSVは画面の絞込みにかかわらず全件を出力するため、共有前に含まれる内容を確認します。
本の情報は自分で入力し、読んだ本や電子書籍の記録を端末内に残します。アカウント登録なしで、オフラインで利用できます。アプリは買い切りです。紹介ページの本棚とノートの見本を開き、現在の価格と対応端末をGoogle Playで確認してください。機種変更前にはプロジェクトをバックアップできます。
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現在の機能・価格・対応端末・提供状況は、アプリの紹介ページからご確認ください。
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